ボランティアの吉田さん、天野さん、奥村さん、小澤さん、伊藤さん、鈴木理事長、お疲れ様でした。
内容と見方について
プラネットカナールPlanetCanal™の全般や個別のプロジェクトに関する最近の情報、お願いや募集、ご案内、報告などのタイムラインです。個人の方、法人・任意団体の方、配送を依頼される方、協賛いただく方、会員に所属する個人の方、ボランティアの方などの観点から整理していきます。ラベルで絞り込んでください。ブログ内検索もご活用ください。
2018年3月17日土曜日
東京育成園 配送と贈呈式
野の花の家 配送と贈呈式
3月7日に児童養護施設 野の花の家の2人の卒業生にひとり暮らし用家電家具をお届けし贈呈しました。一人が家電付社宅だということで荷物は少なかったのですが首都圏物流 木更津センター所長 鈴木様と乗務員 川島様に配送していただきました。鈴木所長は昨年に続き2回目。
贈呈式では、首都圏物流 鈴木所長、プラネットカナール中根さん、
野の花の家 理事長 花崎様、
施設長 中尾様から、卒業生たちにお祝いの言葉をいただきました。
目録贈呈は首都圏物流 川島様、
プラネットカナール阿部さん。
勿論、卒業生2人にも話してもらいました。
来年の卒業生は4人だそうで、昨年同様、後輩思いの『来年も宜しくお願いします。』というひと言も忘れていませんでした。
皆さま、ありがとうございました。
野の花の家 理事長 花崎様、
施設長 中尾様から、卒業生たちにお祝いの言葉をいただきました。
目録贈呈は首都圏物流 川島様、
プラネットカナール阿部さん。
勿論、卒業生2人にも話してもらいました。
来年の卒業生は4人だそうで、昨年同様、後輩思いの『来年も宜しくお願いします。』というひと言も忘れていませんでした。
車が遅れたので、搬出荷積みは首都圏物流のお二人と湯川さんと中根さん2人で対応してもらいました。堀内さん、阿部さんにはカメラも担当していただきました。司会は例によって鈴木理事長。皆さま、お疲れ様でした。
2018年3月16日金曜日
アメリカンスクール・プロジェクト
アメリカンスクールの小林さんとの定例ミーティングは、いつもキャッチアップですぐ時間が終わります。写真編集ソフトがすぐ強制終了するようになり、写真に必要なぼかしを入れられず、FBもホームページ更新も、施設に送るのも止まってしまっています。何度やっても何をやっても駄目なのでPhotoshopに切り替えたところで小林さんが事務所に到着。写真の整理・修正などすぐに終わらせようという元気をもらいました。
彼女は、今週、学校の先生たちのプレゼン2つやアメリカンクラブでのACCJイベント参加で登壇したり、いろいろ大活躍。プレゼンのひとつはSUDACHI project(動画があるので、そのうちアップします)です。先生や他のprojectの人たちの賛同者が続々らしいです。アメリカンクラブでもフライヤーで紹介してくれて今度women’s clubでプレゼンしようということに。プレゼンピッチも友達が協力してくれたというフライヤーもfantastic job。
来週は家電家具の具体的な寄贈呼びかけのプレゼン、5月には何とTEDでのプレゼン。高校2年生とは思えない凄い行動力と周りを巻き込む力にびっくり、周りの人たちも常に姿勢が肯定的ですばらしい!
2018年3月14日水曜日
杉並学園 配送・贈呈式

2018年3月10日土曜日
福音寮 配送・贈呈式
SUDACHI 保管場所他の応援
「昨日、IBMでご一緒した先輩、佐藤さんにご来訪いただきました。前日、一連の贈呈式が無事終了し、次のアクションにすぐ取り掛からなければいけないでいた時、エネルギーをいただきました。」(鈴木理事長)
共通のお知り合いの話からはじまり、どう児童養護施設を巣立つ卒業生たちを応援できるかの本論に。
今、最大の課題である保管場所として空いているアパートのお部屋を無償で貸していただけることになりました。ありがとうございます!
今、最大の課題である保管場所として空いているアパートのお部屋を無償で貸していただけることになりました。ありがとうございます!
他にもテレビを寄贈いただいたり、小物の引取りや各種管理のボランティアに無理ない範囲で参加いただけるとのことです。「会員勧誘にも協力するょ」と力強いお言葉も。どうぞよろしくお願いいたします。
2018年3月3日土曜日
アメリカンスクールの小林さん(インターン運営会員)
昨日はアメリカンスクールに通う小林さんが目録作成を手伝ってくれました。助かりました!
ASJで先生方が地域の児童養護施設のSUDACHI応援に関心が高いそうで、よいニュースです。今度ACCJとASJ協賛のイベント@アメリカンクラブでちょっと話しをするそうで、ネットワーキングのときに、SUDACHIの話をしたいとも言っていました。それから、アプローチする企業についてのアイデアもあり、一緒に協賛いただけるようにlet's give it a try! ということにもなりました。
若い人たちは前向きで元気がでます。
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